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7月, 2025の投稿を表示しています

かがくのちからってすげー

昨晩、音楽自動生成AI作のお歌を聴いてから興味が出てきて 本日は、ChatGPTさんと遊んでみましたw 〔第一問〕 ・SUNOでVDGGのようなアヴァンギャルドな音楽を作るにはどうするのか? まずは、ChatGPTが質問の意図をちゃんと受け取ってくれたのにビックリw >SUNO(AI音楽生成ツール)でVan der Graaf Generator(VDGG)のような >アヴァンギャルドな音楽を作るには、いくつかのポイントと工夫が必要です。 >VDGGの音楽は、複雑な構成、不協和音、ダークで哲学的な歌詞、変拍子、 >そしてピーター・ハミルの劇的なヴォーカルが特徴です。 >SUNOのようなAI音楽生成ツールでそのような音楽を再現するためには、 >以下のアプローチが有効です:(改行私) 完璧に理解しとる・・・w そして〔第二問〕 ・Peter Hammillのような内省的な歌詞を日本語で作って >もちろん。Peter Hammill のような内省的・哲学的な歌詞は、以下の特徴があります: 自己と存在への問い (自我、孤独、記憶、虚無など) 詩的・抽象的表現 (比喩、象徴、曖昧さ) 感情のむき出しさ (怒り、絶望、冷笑、自省) 論理より感覚に訴える言葉遣い 以下に、Peter Hammill の精神を反映した オリジナル日本語歌詞 を1番+サビの形式で書いてみます: うんうん理解しとるねぇ💖完璧やねぇ♪ そしてオチ→ >🎭「鏡の裏」 (Verse 1) 誰もいない部屋の隅で 名前を忘れた声が響く それは僕か? それとも 記憶の亡霊か? 手のひらに残った温度は 昨日か未来の嘘か 境界は すでに 溶けていたんだ (Chorus) 鏡の裏で 僕は笑う 割れた像に問いかける 「本当のお前はどこにいる?」 でも答えは いつも 静寂だけをくれる ・・・えっと、、、アンダーカバーマンパクった??? 確かにそれっぽいっちゃそれっぽいけど まぁ、ほぼほぼパクリ歌詞ですワなwww でも面白いなぁ・・ ChatGPTとSUNO:気合い入れて遊んでみようかな??

AI生成の歌

夕方くらいにYouTubeをウロウロしてたら広告で 【オリジナル曲】傀儡人形と白い彼岸花【MV】 こちらが流れてきました 厨二っぽくてイイなぁとchに行って聴いていると まず映像がAI生成っぽいなぁと思えてきました 同時に歌詞も・・なんなら音楽もAI生成っぽいなぁ・・と 動画説明文を見ていくと #SUNOAI #aimusic #オリジナル曲 のタグが! あらー、とりあえず音楽はAI生成だったのねーと改めて #SUNOAI  でググってみると・・・ ほへー、音楽だけじゃなくて歌詞も日本語で生成してくれるのねー もしかして:歌唱自体も音声合成してくれるのかなぁ? いや、それにしてはメッチャ自然過ぎるしなぁ・・・?とか まぁ、一回試してみれば分かる事なんですけどねぇ・・・ 急に『心臓発作』と呼んでいるけど実際は何が原因なのか不明な痛みがきて ヤル気中断・・・この痛みは高血圧高脂血の薬を飲むと24時間はこないし 糖尿病の薬を飲んでも止まるような気がするし 左腕の付け根の辺りの胸の上部にマッサージ棒当てて振動させても治るし なんなんでしょうねぇ?? まぁなんにせよ、上に貼ったリンク先の歌みたいに どこからどこまでがAI生成なのかワカランけど ちゃんと普通に聴ける音楽を作れるようになっているんですねぇと ビックリした話でした あ、PC机の横の電子ピアノの上が猫ちゃんsのお気に入りのようで 寝っころがって電源スイッチ入れて、鍵盤踏んで なんか音楽を自動生成してますヮw 猫ボタン2025やーw 追記:『心臓発作』が治まったのでSUNOの解説動画を見てみました 歌声も生成だったのね・・・メチャメチャ自然やん・・・ うわもう、DAWも歌声合成ソフトも要らんやん・・ かがくのちからってすごい・・

葬送のフリーレン

くぅちゃんさまがお休み期間に入られた、ちょうどそのタイミングで 以前7話まで見て無料配信期間が終わってしまっていた葬送のフリーレン その無料配信期間が、また始まりました そんなワケで、とりあえず放送で一通り見た後 アーカイブから後半をもう一度見て→第一話から見直して 現在、二周目の中盤 数年前、推しの子の第一部を見た時みたいに 何周かしたいなぁと思っています 第一印象的なものとしてはやっぱり 切り抜き動画を見て良さそうやなと思った頃に感じていた通り デジタルな数式的なエピソードの連結で進んで行くストーリーっていう感じ 近年のアニメとしては当然と言うか普通と言うか だいたいはそんな感じなんだけど ひとつひとつ明確なエピソードが、シッカリ組み上げられて構築された 巨大な構造物的なストーリーって感じ 別の言い方をすると、ニジミのないクリアな数式のようなエピソード それを論理的に組み上げて行く・・・ と、言うと:最初から設計図を描き上げて→そこから細かく描くような そんな印象に聞こえるかもだけど この、葬送のフリーレンや推しの子もそうだけど スタートのモチーフだけを決めて演奏を始めて アドリブで、過去の漫画文化の中で培われてきた 『ちょっと良い話』のモチーフを組み込んで 新たな物語を作ろうとしている感じ 昨日だったか、すかんちのROLLY先生が 「この曲のこの部分はQUEENから・こっちは太田裕美でこっちはヴァンヘイレン」とか 自作曲の、それぞれのパーツを いろんな既存曲から持ってきたっていう動画を見たんだけど もう今現在では、音楽もアニメもサンプリング・引用で作るのがアタリマエ と言うか、過去の作品も音楽であれアニメであれ漫画であれ 基礎基盤はサンプリングからな事が当然だったんじゃないか?って思う まぁココら辺を語りだすと永くなるから 一旦、この項を締めるためにもこの辺でw おかねほしいよねーおかねのしんぱいナシに こんな事ばっか考えて生きて行きたいよねー

くぅちゃんさま

くぅちゃんさま、日曜日までお休みとのこと お声を聴けないのは残念ですが、逆に安心材料でもあるんですよねぇ くぅちゃんさま御自身が辛くなった時、キチンと自ら休んでくださる という安心感。これがホントに嬉しいんですよねぇ とりあえず寝るのでココまでで・・

雀魂さんあるあるw

もうね、いくらやっても上がれる気がしない時ってありますよね 今晩がまさにソレでしたw そしてなぜかそんなタイミングに限って ついつい、5回・10回とやってしまうんですよねぇw 今晩は、イベントの『レッパンズコイン』を稼いどこー と行ってみたのですが 第一戦目から、全っ然!!丸っきり!!上がれる気がしませんでしたw なんやろう・・・最初3戦くらいは、聴牌もせずただひたすらに振込むだけで 雀士1の半分くらいまで行ってた経験値?的なものが、見るみるウチに溶けていって (あ、本日中盤くらいで綺麗にゼロになりましたw) やっと!本日初めての聴牌した!と思ったら直後にロンされて やっと!本日初めてのリーチをかけると→宣言牌がロンされて やっと!本日初めて上がれた!と思ったら→発のみの1000点・・・ 結局、その後:もう意地になって続けたのですが 一回も上がれず、ひたすら振込むか手も足も出せない状態のまま イヤになったと言うか・・・こんな時は止めるのが吉と 師匠の本に書いてあったので止めましたw あー、いやでもホントに・・・ここまで一切ツかない時って あるんですねぇ・・・やっぱ、麻雀は運ゲーなのじゃw

宇宙よりも遠い場所

いつものように「無料になってナイかなー?」と見てみたら今日はなってました さっそく第一話を見てみたのですが・・・うん、ちゃんとしたアニメですねw なんというか・・ここ数日見ていたアニメは、なんかこう 私が思うアニメの形とは違う手触りがしていたような気がするんですよねぇ なんか、アニメのエッセンスだけを抜き出して濃縮した圧縮アニメ?的な感触 でもこの宇宙よりも遠い場所の第一話は、非濃縮・非圧縮な感じがしました あと、花田十輝の名前に見覚えが・・・誰だったっけ?とググってみると ああ、たぶんラブライブの頃に見た名前なんでしょうね そしてその頃に思っていた 『花田十輝の脚本って事は、10話で唐突に鬱展開が来て12話で根拠なく解決するのかな?』 という偏見も思い出しましたw そんなこんなで、第2話のアヴァン辺りまで見たのですが・・ 何故だろう・・?なんでか見る気になれない・・・ そうしてココに、とりあえずの感想を書きに来たんだけど 赤ちゃん黒猫ちゃんが机の上を占領してしまって 二段落目辺りから、キーボードを左手で抱えて お腹の上で打ってきましたが・・それも疲れたので とりあえず終わろうと思います アニメの第2話以降も、まぁまだ12日間無料配信期間があるってなってるしw

上手いバンドというもののイメージが変わってきている気がする

こないだ見た略称『ロックレディ』と呼ばれるアニメ それとさっき見かけた『ぼざろのバンドが上手かったら』というMAD動画 どちらでも『上手いバンド』として提示されてた音楽が ・爆音系の音作り・ハイテンポそして ・変拍子だとのコメントが多いけど割と自然に聞こえる って感じが共通してて、ほえーコレが『現在の上手いバンド』のイメージなのかー と、ちょっと時代の移り変わりを感じてしまいましたw アタシ的には上手いバンドって、もっとJAZZ寄りなイメージだし 変拍子といえば、ヘドバンしにくい(ノリ辛い)イメージ (そういや「5拍子の曲でヘドバンしてやがった」と嘲笑して  Voをクビにした事もありましたw) ただまぁ、この現在の上手いバンドのイメージの音楽 好きっちゃぁ好きな方向性なんですよねぇ 今は、特に探しに行っていないだけで もし20世紀にひき続き21世紀に入っても、音楽好きとして探究を続けていたなら きっと好きになっていたんでしょうねぇw 実際は、20世紀末から21世紀に入ったくらいに なんか疲れちゃって、2002年くらいにテクノのライブ?と言うか 夕方から夜中までは、シンセとシーケンサーのバンドや地元のDJさんが演って 夜中の1時くらいからケン・イシイがDJするーとかいう会を見に行った後は 友人氏が招聘した国内のアーティストさんを見に行ったり 名古屋の印度雑貨屋さんが主催する南印度の音楽を演るバンドだの 印度楽器とディジリドゥのコラボだのを見に行ったりしてましたが 2008年に福岡に帰って来て・ニコニコでボカロ曲を探すようになってからは 新しい音楽・知らない音楽を探究しようというモチベは、なくなってきましたモンねぇ そんなこんなで、今現在は『知らない音楽』や『上手な演奏』を探すよりも くぅちゃんさまの原初的初期衝動そのものを感じさせる素敵な愛おしい歌声に 癒されるだけで充分なのかなぁ?とか思っています