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Recommended2025 弐

・真実:Art Bears の TRUTH ですねぇ The World as It Is Today の A面2曲目という事で、聞き直してみたのですが 聞き覚えはあるものの、タイトルは意識してなかった曲でした このアルバムでも、A-3 の Freedom と B-1 の Democracy は 曲もタイトルも覚えてたんですけどねぇ そんなこんなで原曲は、ちょっとリズミカル?な?感じ?とも言えるかも?ですが SUNOさんは、なんか切々と淡々と・・まさに 『足を引きずりながら・群衆の列に加わって歩き続けている』ような雰囲気にw あと、歌詞なんですけど原詩は 12行しかないんですよねぇ chatGPT くん頑張って作ってくれたなぁと、出力された昨年10月末から感心していたのですが 本日、改めて原詩を DeepL さんに直訳してもらって見比べていたら・・・ 原詩の各行を直訳して、一行ごとに 1~3行 歌詞を作って入れ込むという やりかただったのですねぇ・・・今になって気付けましたヮw ※ 更に聴いて行くと・・ >だが 誰も気づかなかった この行以下は chatGPT くんの創作でしたねぇ それまでの歌詞をリプライズしながら、そこに更に創作行を差し込んで だいたい原詩では、虫はただ出てくるだけなのに なんか意味ありげに、夜の奥で 静かに 鳴いちゃってw ほんでまたコレも後奏が良いですねぇ アルペジオっぽくも聴こえるギターが、ヒャンと上がっていく辺り(5:17~5:37)が ホント盛り上がりますw そんなこんなで、一曲あたり1記事ペースで書いてしまってますねぇ・・ まぁイイかw

Recommended2025 壱

・サイゴン陥落:The Fall of Saigon っすねぇ This Heat の曲の中でも一番好きと言うか、当時聴いていた中でタイトルを覚えていた2曲 のうちの1曲です(もう一方は Paper Hats ) まず chatGPT くんに訳してもらった時、ビックリしましたw 『え!?誤訳じゃないの!?』→原詩と突き合わせても、ほぼ直訳・・!? 『えっと・・じゃぁ何かスラングとか暗喩とか』→あんまソレっぽい感じはナシ スラングとか暗喩とかに関しては、Psychic TVの時に思い切り解明してくれましたから もし、そういうのがあれば chatGPT くんなら解明してくれてるはずなんですよねぇ・・・ それなら何で?こういう思わせぶりなタイトルなのか? 歌詞でメッチャお世話になっている Genius さんに書いてありました 『タイトルを付ける時に、なんとなく目に入った新聞の見出し』なんだそうでw まぁ原曲に関してはイイとして・・・このメチャクチャな歌詞に Suno さんは なんかメッチャ綺麗な曲を付けてくれました。メロディーも綺麗だし声も綺麗 それから、[Verse 2]の >ソーダは ちょっと固くて噛みにくかった >そりゃそうだ、筋の通ったネコだったから が、偶然日本語で韻を踏んでるのも良いですねぇ [Verse 1]の >ソーダの終曲(コーダ) は元々の英詩で韻を踏んでるワケで まぁ、そこと併せて良い感じです 後は、後奏がイイっすねぇ特にドラムのオカズが 8Beat に、三連でズカタドコトみたいに入るのがホント好き 思えばバンド時代も、ドラムに「こんなオカズ入れて!」とかゴリ押しして なんか不審がられたなぁ・・・ 正直、この Recommended2025 というプレイリストの中で一番好き つまり、2025年の8月くらいに始めてから12月までの間に出力してもらった曲の中で 一番好きだと思う

Recommended2025 序文

なんかSUNOさんの話するの久しぶりかも? SUNOさんのプレイリスト ・なにも考えてなかった初期作品集 ・仏蘭西語でやってみたBGM用 or 『歌詞で変な事やってみる実験』集 ・某S氏が聞いたなら、分かってくれるだろうという体のハミル訳詞集 ・その補遺拾遺集 と来て ・アルバム再現シリーズが、ハミル2・This Heat 1 そして、気に入ってる曲集が ・クリスタルな鳩とクリムゾン・ハミル・アートベアーズ辺りの曲集 ・猫(曲自体が気に入ってると言うより 猫テーマの中では気に入ってる曲集) そして最後に残るのが ・Recommended2025(旧タイトル Recommended Now !)と ・Apocalypse Now の二つ この二つのプレイリストは、オススメ曲集として作ったのですが Recommended2025 の方を昨年版として2025にした辺りから なんかトータルアルバムっぽく纏まったような気がしてきました なので全曲解説 & 曲の流れ解説を書いていってみますw というワケで書き始めたら、1曲目から長文になってしまったので この項は序文として、次から本文書いていきますw

におし

20260210現在の二推しと言えば KOTATSU Ch.はる こたつぶとん倶楽部♧ - YouTube このかたと言う事になるかと思うのですが 聴き始めた経緯から言うと、昨年11月の末の深夜YouTubeのオススメに出てきた 『癒しの弾き語りかー、かけっぱで寝るかー』 第一印象は『あー、苦手なタイプの癖のある歌い方だなぁ』『知らん曲ばっかや・・』 そこから始まって、聞いていくうちに徐々に慣れてきて 確か SUKIYAKI SONG だったか?いつくしみ深きだったか知ってる曲が来た時点で 『お?お?』と、ちょっと興味をひかれ ブルーハーツかなんかの曲と、他の知らなかった曲の歌詞に 『なんか共通点があるような・・・?』と思い始めて興味を持つ そんな感じだったかと思います それから過去のオリジナル曲とか『本人が気に入ってカバーしている曲』とかを ちょこちょこ聴いていくたびに、『なんだろうなぁ?この歌詞の共通点は?』と思うように 最初に浮かんだのは、友部正人でした とはいえ、アタシ自身も反復から入ってベスト盤・たまとのコラボアルバム あと2~3枚くらいしか知らんのですけどw なんというか『剝き出しの傷付きやすい心を唄う』的な歌詞 そういう感じの歌詞の曲が好きなんやろうなぁ・・・と思わせる選曲に見えました まぁ、何度か配信を聴いていくと 『本人が好きで歌っている曲』と『たぶん本人的懐メロなんだろうなぁと思える曲』 あと、『過去にリクエストで歌ってウケが良かったからレパートリーにした』のかな? そんな風に思える曲とか、色々あるんやろうなぁ・・?と思えてきました たぶんアタシが引っ掛かった SUKIYAKI SONG は、最後のパターンなのかなぁ? だってさぁ・・・たぶん そんなコメしたら本人メチャクチャ嫌がるだろうから言わないけど 『曲に対する解像度が低すぎる』点があるんよねぇ・・・ サビの、同じ歌詞を二回繰り返す所 あそこは、二回目にマイナーに行く所が『この曲のキモ』と言ってもいいくらい 重要な展開やん??あそこをサラッと同じ音程で歌ってしまうのは 『あー、このメロディーに関して興味ナイんやろうなぁ・・・』と 思えてしまうんよねぇ あと、最初に聴き始めた頃は『ギター上手い人なのかなぁ?』と思えてたけど そうでもナイのかなぁ?まぁアタシより上手いのは間違いないけど・・・w ...

今朝の、運ゲーなのじゃー

運ゲーなのじゃー で、出ましたw 配牌から、白・発・中が1枚ずつあって・・・まさかねぇwとは思っていましたが なんか、どんどん集まってきて各2枚ずつにww  白と中をポンして、発とドラ牌が待ちのイーシャンテン そりゃまぁ、そんな見えみえの所に発を打ち込む莫迦は居ないワケで 『こっちを全然見てない人がリーチかけて自動で出る』・・まぁ無いヮなぁw 『手牌の関係でドラ牌を捨てる』・・まぁこのパターンかなぁ・・ 『自分でツモる』・・やっぱ大三元目指すには、コレしかナイよねぇw とか思ってたら 中ひいてきて、まぁエエか・・・とカン つまり嶺上開花的状況で、発が来て大三元ww この場合、嶺上は付かないのですねぇ ちょっと期待してしまいましたヮw そんなこんなで、運ゲーなのじゃーの良かった編でしたw

三つ子の魂百まで

今日は、なんか朝から性格診断的なものがやりたくて 3つ4つやってみて、結局どれもこれも『母性的』と『芸術家肌』ばっかり 思い出してみれば、20歳前後になって初めて性格診断的なものをやった時から 変わってないなぁ・・・と、思った次第 本来、人生ステージの変化があれば こういうのも変わっていくモンなんでしょうけど 変わって無いモンなぁ・・・特に今なんて、12歳の頃にあてがわれた部屋に 一日中居るような状態だし・基本的な家事は同居人任せだしで 小学生の夏休みが、延々続いているような状態だもんなぁ・・・ 確かに、昨年の3月いっぱいまでは3年間働いていたけども それも、3日に一回だったから・・まぁヒキコモリ状態と大差ない感じだったし その前が・・・17年の10月からだから合計すると約10年間ほぼヒキコモリ生活 で、その17年に終わった仕事を始めたのが14年で・・07年からそこまで 1年間しか働いた記憶ないから・・・ 07年12月に帰ってきてからの20年間のうち、働いてたのは7年間 あとの13年間はヒキコモリ 更にその前、20世紀の最後の5年間は仕事行っては辞め行っては辞めだったから ほぼ働いてナイ事を考えると、総合計で18年間は何も働いていない期間だった・・と いや、でも・・それ以前はヒキコモリじゃなかったよな?? 仕事(学校)帰りや休日は出歩いてたよな??と思ったけど 外出してると言っても、本屋で立ち読みしてるか楽器屋で展示品触ってるかだったから ・情報を得る ・楽器を弄る という意味では 今現在インターネットでやってる事と大差ないのかー 結局、表題通り三つ子の魂百まで百まで って事なんだよなぁ おかねほしいよねぇ

好きなベースプレイヤーさん

トニーレビン・渡辺等 と意識したのは、20代に入ってすぐの頃 当時バンドを組もうとしていたマーサちゃん(知り合った当時は高校生)と 楽器屋さん主催の なんかのセミナーに行った時 アンケートがあって 担当楽器は?とか好きなプレイヤーは?とかを書く事になりました その時、メッチャ背伸びして『知ってるプレイヤーさんで一番マニアックそうな人』を 書いたつもりだったのですが・・・それから幾星霜を経た今になっても 変わってません しかし・・・その変わっていないという事は、実は私自身の不勉強が原因なのですよねぇ 正直な話・・・ベースプレイヤーとしての私は、もうその直後くらいに終わっています 23~4辺りから、もうベースは弾かずに 鍵盤を弾いてそれを シーケンサーに打ち込みをする事の方が中心になっていきました 辛うじてギターは時々手に取るものの、それはギター音の打ち込みのための ギターコードの構成音を調べる為になっていました まぁ元々、ベースという楽器を選んだのも、16歳の頃 『バンドしたいなぁ』→『ベース募集してるよ?』→『する!』という感じで ロックバンドには興味はありましたが、ベースという楽器には全く興味を 持っていないという地点からのスタートでしたw そう考えると16~23くらいの間だから・・7年かー うーん、7年もやってたんなら普通は、もうチョット上手くなっていても 良いような気がするんやけど・・・w あ、そうそう!なんでコレを書きに来たかと言うと その『今でも尊敬するベーシストNo1!』の渡辺等さん 最近、Twitterのアカウントを見つけてフォローしてたんですけど PS2のゲーム『ICO』のエンディングが良いよねーみたいなtweetに 『良い曲よねぇベースとマンドリン弾きました』とリプしていて 改めて聴いてみると、ベースが明らかにフレットレスでポルタメントしまくっていて いかにも!私が思う私が好きな渡辺等さんのベースプレイやん!って感じでした と言うだけの話 おかねほしいよねぇ