久っさびさに夢をみた

社員旅行的な感じで旅行に来たらしい
場所は、病院の大部屋のような白くまぶしい部屋
そこにロッカーなどを使って自分たちの陣地をつくり
そこにPCに繋がれた風呂をつくり
そこで寝るらしい

で、二幕は その行事が終わった翌朝らしい
泊めて貰った旅館にお礼に行く
旅館の一階は、古びた温泉旅館といった感じで薄暗い
そこに、昨晩作った風呂がある
(昨晩は実験・朝が本番の設置といった感じ)
そこでも風呂に入り 良かったの改善点は・・等と話し合う

一階で風呂に入った後も
アフターメンテ的な感じで訪問するが
訪問のしかたが、アフターメンテと言うよりスパイ
風呂場の外に置いてある荷物を調査し、自分の荷物は見られないように警戒
そんな感じで再訪問していく

そこまで夢を見たところで
現実世界のベッドの上の窓の網戸が少し動いたような音が聞こえた気がして目が覚めた
その音は、飼い猫の黒猫姉妹の姉が二階の窓から帰ってくる時にさせる音
一昨日の22時くらいに一回帰ってきて以来、また今まで見かけていないので
結構必死で起きて網戸を開けたが 姉猫の姿はなかった
網戸を開けた音自体が、たぶん幻聴 あるいは夢の中

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