chatGPTさんェ…
Sofa Soundさんから貰ってきた歌詞を
chatGPTさんに投げてSUNOさんに突っ込むというのが、基本的な一連の流れなワケですが・・・
『これはピーター・ハミルの「Summer Song in Autumn」ですね。』って!?
えーっと、1stに入ってるアルバム曲やで!?
いやまぁchatGPTがやってる事から考えれば、分かってもおかしくないんやけど
なんかビックリしたなぁ・・・私自身も覚えてなくて
『あー、1stは持ってるから一回くらいは聞いた事ある曲なんやろうなぁ』って
その程度の思い入れの曲なんやけど・・・w
まぁ、そういうやりかた(Sofa Sound→chatGPT→SUNO)の中で私自身ってモノが関わるのは、翻訳された歌詞を見て→プロンプトを決める
って部分だけなんやろうなぁ・・・とか思った
どうなんやろう?SUNOさんを知った時には
世界観を考えて歌詞を構築するって事は、クリエイトと呼んで良いのじゃないか?
とか思ってたけど・・・
確かに、最初にSUNOさんを知った動画さん
アレくらいちゃんと世界観構築していれば、クリエイトと呼んで良い気もするけど
・・・うーん、でもアノ唐突に出てくる横文字も・・もしかして偶然の産物??
なのかも知れないなぁ、、、とかいう気もしてくるし
もしそうだとしたら、、、・・・
クリエイトと作業の境目は、なんなのかイマイチようワカランですヮ
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