Suno:5日目ともなれば、そろそろ飽きてくるでしょう(前振り)

いいや!飽きないね!という反語に繋げる前振り表題でしたw

今日は、室見川シリーズという感じで
インドネシア歌謡界の大ボス:故 Gesang Martohartono 先生の
超有名曲 Bengawan Solo をchatGPTくんに日本語訳してもらって4パターン

それから、BGMとして使用するなら・・・という想定で
日本語歌詞だと、曲調が変わっても同じ歌詞だと気になるだろうと
仏蘭西語に翻訳してもらって1パターン。出力してもらいましたw

本日の学び
・メタタグ[Verse] [Chorus]みたいなのは、それを付けていると
”J-POPの展開”として解釈されて、J-POP風になる圧力が強まるので
Dangdut, などのプロンプトを活かすには、消しておいた方が良い

実際、メッチャ効きましたヮー
Dangdut, を三回繰り返したのもあるかもしれんけど
なんか勝手に展開してくれて
『セリフっぽく歌詞をつぶやいて→そこからサビを繰り返す』なんていう
ビックリするような展開をしてくれたりなんかしちゃったりしてww

明日は、なにしようかなぁ?
ハミル先生の歌詞を一回日本語にしてから仏蘭西語に訳してもらって
メタタグなしで、結構な量の歌詞を詰め込んでみようかな?

現状:仏蘭西語歌詞だと、2コーラス分くらいでは歌詞の分量が全然足りなくて
上記のような神展開もしてくれるけど、ダラダラとサビを何回も繰り返して
しまいには、サビの最初の一行を歌ったところでブツ切りとかいうw
ダメダメ展開もするし・・・w

あー、ゆめがひろがりんぐ(超真顔)

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